展開可能
ページに展開可能ブロックを追加して、ページを短く保ったり、長いコンテンツを隠したり、FAQ を作成したりできます
展開可能なブロックは、そうでなければ長くなりがちな段落を短くまとめるのに役立ちます。手順ガイドや FAQ にも最適です。
デフォルトでは、展開可能なブロックは公開済みのドキュメントサイトでは折りたたまれた状態になります。展開可能なブロックをデフォルトで展開された状態にしたい場合は、そのブロックの オプションメニュー を開き、 デフォルトで展開.
例
Markdownでの表現
# 展開可能なブロック
<details open>
<summary>ここに展開可能なタイトルを追加</summary>
ここに展開可能な本文テキストを追加します。この展開可能ブロックはデフォルトで展開されています。
</details>
<details>
<summary>ここに展開可能なタイトルを追加</summary>
ここに展開可能な本文テキストを追加します。この展開可能ブロックはデフォルトで折りたたまれています。
</details>制限事項
展開可能なブロック内に作成できるブロックにはいくつか制限があります。展開可能なブロックで新しい行を開始し、 / を押すと挿入パレットが表示され、完全な一覧を確認できます。
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